約2ミリの2本の小惑星帯から 流星が長い 尾 を出し どこかに向かって〜〜〜〜 そんなこんなで 樹脂ピンラインと流星パネル、、 何日も飛び回り、、、今日で終わり 次の工程は 研ぎ 一流とまだ呼ばれない 人に託します 2本の小惑星帯そして流星の角っこ 安全な研ぎで済ますか 攻めて決めるか、、、ここの攻め方で 後々の 腕 が、、 自分としては 攻めて小惑星帯の一部が消えても、、、と、、
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